ヒラリーが演説中に口から吐き出した「緑色の謎の物体」と子どもが語った「緑」のパーティ

 今日の記事は一部不快な表現が含まれているので、理解したうえで読んでください。

 昨日の記事でヒラリーが爬虫類人だという話が出てきましたが、最近部屋を掃除しているときにその爬虫類人説を提唱したデーヴィッド・アイクの著書が出てきました。その中の一冊に『竜であり蛇であるわれらが神々』という本の下巻が読んでいる途中のままになっていたので読み始めたら、いきなり奇妙な表現が出てきたのでその部分について書いてみます。

 「第15章 虐待される子どもたち」の章でザックという4歳児が通う幼稚園の事例が出てきます(下巻P206~)。彼は「幼稚園から連れていかれ、縛り付けられた状態で幼い男の子が生贄に捧げられる様子を見せられた」だけでなく、アヌンナキを神々、「エンキは悪い名前」で「エンリルは魚のこと」だと説明します。この子、わたしより詳しいですね。彼は「悪い学校」でそれを教わったと言っています。

 こういう危険すぎる幼稚園に彼は通っているのですが、中でも気になったのが「緑」のパーティの話です。引用します。


 ザックは幼稚園で行われた「緑」のパーティの話をしてくれた。そのパーティでは、子どもたちは緑色の食べ物とジュースを与えられる。そのとき、子どもたちはプレゼントをもらったが、ザックがもらったのは「うんち」だった。ほかにもだれかうんちをもらったのかと訊くと、彼は、「ううん、ぼくだけだよ。ほかの子は車とかそんなものをもらってた」と言った。サンドウィッチは緑一色で、「オエッとなるマスタード」と「血もついて」いた。彼はそれを食べなかったと言ったので、祖母のスゼンがその後はどうなったのかと訊くと、「ぼくたちはみんな、お昼寝したんだ」といった。さらに、「幼稚園のオートミールには血が入ってるんだ」とも言った。

……引用終わり

 ちなみに、このザック君はレプティリアンだと「いじわるな幼稚園」の人たちに言われたうえ、両親もレプティリアンだと教えられたので打ち明けるまで時間がかかったそうです。

 で、なんでこの話が気になったかというと、昨日書いた記事でヒラリークリントンが「緑色」の丸い物体を2つコップの中に吐き出したことを思い出したからです。


 もし爬虫類人が本当にいて、ヒラリーがそうだとすれば、ヒラリーは演説の前に一体何を食べたんでしょうね? 「緑」のパーティから推測するに、それは血の付いた緑一色のなにかということになるでしょう。

 そんなものを食べてれば体調不良にもなるよな、と思いました。肺炎という公式発表は嘘でしょう。

 わたしは爬虫類人について、いるという確信も、いないという確信もありません。現時点ではどちらの立場というわけではありませんが、某サイトではヒラリーやエリザベス女王が爬虫類人だという説について記事があります(デーヴィッド・アイクはイギリスに住んでいたはずで、エリザベス女王がレプティリアンだという話もしています)。ついでなので、リンクをつけておきます。

【動画】ヒラリーが「エイリアンの卵」を口から出産する瞬間!オバマ大統領はG20会場に悪魔を召喚していた!

http://tocana.jp/2016/09/post_10902_entry.html

BBC放送中に「エリザベス女王の一部がレプティリアン化した」とのツイート多数! しかし速攻で消去され…!

http://tocana.jp/2016/06/post_10049_entry.html

 ついでに、これは有名な話ですが、ヒラリーは宇宙人関連で「宇宙人の情報を公開する」とか言っていました。

ヒラリー・クリントンが超爆弾発言 「エイリアンはすでに地球にいる」

http://tocana.jp/2016/01/post_8538_entry.html

 本当に公開するはずがないとは思いますが、もしかしたら宇宙人情報を公開しようとしたのを聞いたすでに地球にいる宇宙人が、ヒラリーが大統領にならないように妨害したのかもしれません。ヒラリーが爬虫類人なら宇宙人みたいなものですから、仲間に嫌われたのかもしれません。

 あるいは、最初からヒラリーが負けてトランプを勝たせる計画だったから、宇宙人について適当なことを言っているのかもしれません。そして、体調不良の演出をしてトランプ大統領をアシストする……。ヒラリーはオバマと対決したときも当て馬にされたので、今回もその可能性は否定できません。

 というわけで、ネタっぽさ満載の記事でした。

にんじんスコール注意報

空からにんじんが降ってきてなにかが変わったらいいなと願っているブログ。 ……というのは冗談。 第三次世界大戦に関することや世界統一政府に向かう陰謀シナリオなどを予想したり、時事ネタなどを書いています。

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